株の雑学
1)何から手をつけたらいいんだ?
さあ、株をはじめよう! と意気込んだものの、はてさて、何からはじめたらいいんだ?と、ドシロウトは思います。
とりあえず、書店にダッシュ! 株コーナーには、あるわ、あるわ!たくさんの株、株、株にまつわる本、本、本。「デイトレード? スウィングトレード?」う〜ん、わからん!「あなたも億万長者になれる!」どうもうさん臭い〜〜
まあ、そんな具体に書店で株の本を眺めていると、文庫本で一冊の本が目にとまり、手にとりました。本の値段は\600なり。ぺらぺらとめくると、おお!わかりやすい! 早速、この文庫本を購入しました。これが最初の株への投資!?かな。ちなみにその文庫本はこれです。
書名:サラリーマンが10万円で確実に稼げる株
著者:二階堂重人
出版社:三笠書房
わかりやすい!同じ著者の本は他にはないかと後日書店へ!ありましたあ〜 これも買い! 同じく文庫本で\533でした。株関係への二回目の投資です。笑
書名:
サラリーマンが株で稼ぐ一番いい方法
著者も出版社も同じ
とりあえず、僕の株トレードは、この二冊の本から始まるわけです。続く・・・